寧淨編輯部推薦|10月必看台灣藝文展覽 10月におすすめの台湾アートイベント!:台灣設計展、南迴藝術季、江賢二個展等。

北至基隆、南至台東,10月的藝術盛會在台灣遍地開花。
有戶外與大自然美景融合的藝術節,也有在美術館中呈現藝術家傾心力作的展覽。
本期幫你匯集好了10月必看的6檔展覽,記下想看的展覽立刻出發吧!

山頂的嘰嘰喳喳,斜斜的生活 x 斜斜的基隆

@基隆正濱漁港彩色屋周邊【09.24 – 11.27】
永晝海濱美術館 創立第二年,策展仍以永續為目標,強調街區合作的營運概念。本次展覽共10組展覽內容,包含3組青年插畫家、3組社會行動家、3件地方合作策展。期望用不同的角度詮釋基隆,讓藝術展覽能更長期而永續地發生在地方上,期待「整座漁港就是美術館」打破單一建築載體,讓海濱成為一個沒有邊界的美術館。
港全体が美術館!台湾基隆にある正浜漁港で開催された #永晝海濱美術館 は持続可能なアートフェスを目標にして、イラスト・撮影・壁画など、合計10のアート作品が港の周りを飾る。

*圖片作品:A ee mi〈基隆山景圖〉、無用學堂〈解開塑縛,不塑鬼放出來!〉

2022臺北白晝之夜 #士林大戲院

@士林【10.01 18:00 – 10.02 6:00】
「La Nuit Blanche」,象徵公民城市自主權,這一夜,以士林為舞台,看見城市再生。以劇場沈浸感,召喚士林,想像近未來。虛實地圖「白晝之夜現場」「白晝之夜線上」,實體遊走、遠端互動,走進士林時光與知識,展開探索。
2022ニュイ・ブランシュ台北は台北市で最大規模を誇る士林夜市で開催する。オンラインとオフラインを融合した今までないニュイ・ブランシュ体験を楽しんでみない?!

#江賢二個展

@臺東美術館【9.24-11.27】

2008年江賢二遷居台東後,身心受自然浸潤,感受到以往在巴黎、紐約,或台北都少有的創作喜悅感。隨著心境、眼光的轉變,江賢二持續探索創作上突破的可能,體嘗到包括材料、尺寸、主題,乃至於超越評價的「創作自由度」。本次展覽作品除了大型新作,還包括各時期創作精選,感受在其自由多變的風格背後,存在著對「精神性」不變的追尋。
台湾の著名な芸術家である江賢二の早期作品から2008年台東に引っ越した後の作品まで鑑賞できる。材料・サイズ・テーマにとらわれない、諦めずアートと精神性を追求することを彼作品を通じて感じられる。

#南迴藝術季 #藝術萌生地

@臺東南迴公路,​臺東、太麻里、大武【08.21-11.30】
2022南迴藝術季邀請8組知名團隊進行現地創作,透過藝術創作,深掘自然環境、生命與物質共存的美。完成的8組作品分別設置於大武、太麻里、臺東市等地,展至11月30日。
南迴芸術祭 は今年芸術萌生地 (芸術の萌え出づる地) をテーマとする。美しく豊かな自然と独特な文化からインスピレーションを受けた8組のアーティストによる 8 つの大型ランドアート作品が南迴公路沿いに設置されて、2022年11月30日まで展示される。

*圖片作品:國立臺東女中 X 陳宣誠〈天空織鏡〉、林昶戎 X 鄭元東〈1314號的藍〉

台灣設計展

@高雄【10.07 -10.23】
2022台灣設計展 主視覺以「設計造浪、創意入港」為主軸,結合海港意象的動態畫面及音樂設計。展場以設計中島作為主舞台,昔日的經濟中島蓬萊商港區徹底翻轉,以22只貨櫃乘載22組台灣設計力,壯闊的擺陣成圓,展現源源不絕、豐沛的設計能量。
2022台湾デザイン展は10年ぶりに高雄市で開催し、今回の会場は蓬莱商港区の倉庫群をはじめ、駁二芸術特区、高雄ミュージックセンターといった海に面した高雄港の最前線となる。活気あふれる高雄で想像以上に素敵なデザインに出会ってみませんか?

跳浪藝術節 #變化球

@花蓮縣石雕博物館【10.22-2023.01.02】
若是用 #鯨魚的眼睛、#老鷹的高度、#苔癬的溝通方式,活在這個世界上會是什麼樣子呢?
2022跳浪藝術節《變化球》邀請大家透過藝術家們的作品,穿越時空從宇宙、海洋、山林的視角望向我們生活著的這顆星球,一起思索如何打出下一個好球。
今年PALAFANG hualien art festivalのテーマは「ブレーキングボール」。アーティストたちの作品を通し、時間の流れから独立して宇宙・海洋・森林の角度から私たちが生きる地球を見直し、次のストライクを取れる方法を考える。

*首圖 -《南迴藝術季》廖琳俐〈藍色迴旋〉
*圖片提供:上述各活動、展覽之主辦單位。


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