寧淨編輯部推薦|8月必看台灣藝文展覽 8月におすすめの台湾アートイベント!:東海岸大地藝術季、2022臺灣文博會、高畑勳展等。

8 月依然是展覽大季!從海邊走進城市,從自然走進建築,讓繽紛多彩的藝術豐富你的夏天吧!

東海岸大地藝術季眾島之洋

06.18 – 09.25

太平洋島民不是把他們的家園視為龐大海洋裡一些分散的點,而是視之為「眾島之洋」(sea of islands)裡的驛站——James Clifford。第八屆的東海岸大地藝術季以《眾島之洋》為命題,邀請6位藝術家駐地創作,並舉辦8場「月光‧海」音樂會。從自然環境、在地阿美族文化出發,反覆論述台灣作為海島國家一直被忽略的海洋文化精神。


太平洋諸島島民は、自身の家を太平洋に分散する点ではなく、「衆島の洋(sea of islands)」の中にある駅だとみなす。今年で第8回目を迎える「東海岸大地芸術祭」では、6のアーティストの作品を展示する上に、8回の音楽会も開催。

2022臺灣文博會 – 群島共振

@高雄流行音樂中心(文化策展區)【08.05 – 08.14】

@高雄展覽館(品牌商展區)【08.12 – 08.14】

2022 臺灣文博會移師高雄盛大開幕,從文創產業一體鏈結,創造你我共有的文化生活!今年分為文化策展及品牌商展兩大展區。文化策展區「熱烈島嶼」由主題館「群島共振」、工藝館「旅物SHOP」、「嘉義館」、「馬祖館」、響應館「浮空之島」組成,而品牌商展部分則有台灣在地文創品牌群聚的「理想冒險」、及IP授權「無敵連結」兩展館。


台湾最大規模の文化クリエイティブ見本市「クリエイティブエキスポ台湾」は今年高雄にて行う。カルチャー系の展示は高雄流行音楽センターで開催され、クリエイティブ・ブランド展およびIPライセンシング展は高雄展覧館で開催される。

礦山藝術季
@金瓜石、水湳洞、猴硐

06.18 – 09.25

礦山的記憶、故事、文化及地景,像是這座山城淬煉出的結晶體,隨著時光一層層堆疊、共構組成這座礦山的樣貌。2022年礦山藝術季,除了在礦業地景中欣賞表演藝術、地景藝術,更跨域結合時尚展演及文化行旅,是一場多元的藝術文化體驗。


かつて金鉱山で繁栄を極めた九份、金瓜石で行われる芸術祭。鉱業遺跡でアートオブジェ・パフォーマンスを鑑賞できて、さらに今年はファッション要素も取り入れて、ファッションショーを開催する。

無明 Realities of Ignorance
@毓繡美術館

06.11 – 12.04

《無明》的概念取自佛教的《般若波羅密多心經》,指的是人在生命中對事物的執著,因而衍生出的煩惱。本展邀請三位台灣藝術家王妤璇、孫培懋和顏妤庭共同參與,以各自不同的方式與媒材,嘗試藉由藝術創作來破解各自執著的念頭。


般若心経によると、無明とは煩悩の根源だ。本展のアーティストはそれぞれ違った媒材を使って、自らの執念に向き合い、執着心を手放す方法をアート創作を介して探究した。

源來如此!大博物展
@台灣設計館03展區

07.12 – 11.06

英國哲學家培根說:「知識就是力量」,而博物館從私人典藏走向大眾開放,正是體現人類知識傳承的地方。本展透過四大展區、跨域70件國內外設計作品,並盤點世界10間重點博物館開源機構超過4千張精美藝術圖像,梳理博物館的歷史緣起與未來、探索豐沛的開源知識,一探經典設計背後「源」來如此!


フランシス・ベーコンは「知は力なり」と言った。一部の特定者だけ観覧できる博物館は、19世紀に入って広く一般に公開されるようになった。本展では世界10の有名な博物館のオープンソース所蔵資料を整え、博物館の歴史を知り、未来を考える。

吉卜力動畫大師— 高畑勲展
@臺北流行音樂中心

06.18 – 09.25

本展由東京國立近代美術館和吉卜力工作室共同策劃。展品包含耳熟能詳的經典動畫「小天使」、「螢火蟲之墓」、「輝耀姬物語」外,更從生平、創作起源、故事靈感到分鏡手稿、影像,完整呈現高畑勲對日本動畫的影響力及與吉卜力工作室密不可分的關係。


「アルプスの少女ハイジ」、「火垂るの墓」、「かぐや姫の物語」などの名作を生み出した高畑 勲監督の展覧会。高畑の創造の軌跡や、多数の未公開資料を紹介し、その多面的な作品世界の秘密に迫る。

*首圖 -《眾島之洋》菅野麻衣子〈聯〉、末圖 -《無明》王妤璇〈雨林植花〉
*圖片提供:上述各活動、展覽之主辦單位。


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